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ドラマCDとミュCDなのでカテゴリ的に迷うとこなんだけど、ミュ優先で。ミュカテゴリーを作ろう作ろうよずっと思ってたんだけどついついそのままに……!なんてズボラ(笑)


ではまずミュCD。買って最初に確かめたのはもちろん、手塚の名乗っちゃうソロですよ!とりあえず私の予想としては


1 手塚国光
2 手塚国光―回想
3 追憶の手塚国光
4 手塚国光―復活へのロード



こんな感じだったんですけど、「自問自答」でした。なんだかションボリです。でも、続く青学メンバーが囲んで歌うナンバーは「不撓不屈へのオマージュ」で吹き出しました!すごいね!もう、斜め上だね!原作が斜め上に切りもみ回転しながら上がってっちゃう作風だから、ミュもこれぐらいじゃないとだめなんだね!いやはや、このセンスに脱毛。いや、脱帽。


んでも、このソロはCDで聞いてもぐっと来ますね!何度も見ているので、聴いていると舞台が蘇ってくるのでなおさらです。ほんっといい場面だったわー。


乾海的には、デュエットで2パート目のハモりになったとたん、タカハシの声が小さくなるのが激烈にツボでした!あの人、自信のないところすぐわかるからオカシイ!でもどうしよう、普通に歌ってたのに編集の時に音量絞られてるんだったらどうしよう!それならそれで不憫でおいしいので良いです(笑)


一番驚いたのは跡部かな。私が観にいった時は調子が悪いときに当たりまくったのか、このCDが一番うまく聞こえました(笑)こんなうまくきちんと歌ってるの聴いたことないよ、おで。音響のせいかな??実は発売前はちょっと不安だったんですけど全然問題なかったです!


ちなみに相変わらずメイトさんでフラゲしたんですけど、まだダンボールに入ってる状態でおねいさんからもぎとってきました。おねいさんありがとう、そして迷惑かけてごめんなさい(笑)でも、おかげでおとといからエンドレスリピートですよ!まだまだDVD発売まで聴き続けます!(発売されても聴いてると思うけど)


そして、二枚目はだぶるおのドラマCD第二弾です。第一弾とは打って変わってシリアス仕立て。一話目はマイスタたちが全員揃った二年前のエピソード。兄貴は本当に兄貴然としていて素晴らしい!ますます惚れてしまいます。


ティエ子はねー、もう懐かしさや違和感すら覚えるほどツンツン!ツンツンツンツンツンツン!!!!でも、ツンであればあるほど今の柔和さが活きるのでこれもまた楽し!せっちゃんやアレたんは変わらず、です。


珍しくスメラギさんが道化(?)です。まあれだ、この人も大人の女らしい腐り方をしていると言っていいんじゃないかしらね、うん!同志だと思います。この頃はセツティエだったのかな、スメラギさん。2307年および2312年時点での推奨カプを聞いてみたいです(笑)


二話目はハムのお話。凄いシリアスだけどいい話です。ただ、裏を返せばハム総受(爆笑)もう、皆がハム大好きすぎるよ!あんな奇天烈なのに!どんだけ愛されてるんですか、あの人!?特に上官とハワードはやばい。あの2人は取り合ってるね、裏で。


まあそんな冗談は置いておき。本編でたまに言われる「上官殺し」の真相が明らかになります。これがわかると、ジョシュアの言っていた悪口が根も葉もないことだと理解できますし、ちょっとジョシュアを殴りたくなる(笑)


とはいえ。


ミスター・ブシドーの御乱行が相殺されるわけではない。



この素敵エピソードをもってしても、ミスターぶりは庇いきれません。つーか庇う必要あるのか(笑)それくらいブシドースピリッツはイッちゃってるということですね!(ニコ)


実はだぶるおは小説本もこの二日で読破したんですが、ずいぶん色々な事実が明らかになりました。いまさらですけど、ナルホドー!と思ったことも多いのでまたの機会に感想書きに来ます。


さ、CDを聴きながら明日の準備するぞー!



隠しでお返事です!いつもありがとうございます。拍手だけの方もこの場を借りて厚くお礼をば……。





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